備忘録

文字を見て思い出した

「備忘録」の存在


当時、被害解決に向けて日々起きた事やネットに書き込まれた言葉を記録していた。

あまりにも生き地獄過ぎて日常生活をギリギリのLINEで過ごしていた頃(今も凄じい惨状だけど、今よりもっともっと)

一旦自分を横に座らせて。クールダウンした自分は

「 (空欄)  の物語」と題を付けて記録しながら精神をなんとか保とうとしていた。

そんな事はお構いなしに、毎日生き地獄は続いていたんだっけな。



「みみがみていないと意味がない」

→書き込みを読ませて追い込もうとしていたのだろう

「みみ」や「まゆみ」と呼ばれていたこと

→当時の(何か)や名前からだろう

「みみ」「まゆみ」の特徴や言動、加害側との会話の一部

「青が好き」

「おばちゃん気づいて」

脅迫的猟奇的な言葉

加害側(だろう)な言葉

起きたことと連動していたたくさんの言葉

それら朝から晩まで書き込まれていた

夜は交代制で見張られていた様子の書き込みをみつけた

→「ふうわりな雰囲気」と言われていた女性とそこの同僚男性…だろう

「寝ろ」「早く寝ろ」「寝ろ」

そう言葉が流れ続ける場に目の前の小さな画面を介して立ちあった


ある日に覚えているこを並べてプリントアウトした紙を見ると当時の24時間を鮮明に思い出す。

本当に酷い

ダイエットは精神的に…が即効性あること体験した

難点は皺皺になったこと重度のアトピー性皮膚炎出たこと


これも経験



2021.04.05  06時31分 07時05分 07時09分





翻訳ミスでありますように。

同様の被害を受けている人達は

特殊な翻訳を瞬時にしてしまう癖?技?が出てしまうと

何もかも「自分に向けてのことば」のように思える…

この被害の一部

でも今回

「だから仕方がない」…ではいけないと思った

「自分へ向けてのことば」と捉えて無用な想像する必要はないということ

今回削除した日記は「特定の個人へのことば」ではないということ


勘違いならばいい

でもあまりにも大きすぎることを感じたので

自分の身体の中に留めておく事が出来なかった



2021.03.26   03時01分  09時27分












虐待と死

メルちゃんは

この家族以外の何者かにより

虐待をされた後

元気をなくして死んだ


いつもミていた何者かが

まずは夜中にメルちゃんを襲った


その後も虐待をして死の寸前で虐待をやめた


死に際に泣き叫んで伝えていた

絶対に伝えたい声を

苦しい中大きな声で


直前に玄関から出かけたお姉ちゃんに

何か必死で伝えている様だった


お空さんは一部始終見れたでしょう


故意に他人の家の動物に何かをしたもの

それは誰だろう


お空さんは全部見れたでしょう


家族の虐待によって死んだことにしたいようだ


絶妙な機会を狙い

「やっちゃおう」と軽く「やったモノ」は

誰だろう


お空さんは知ってるでしょう


2021.03.24  10時34分