嘘偽りなく

立場や名前に傷がつかない様に、名前を言わないよう気をつけて話す時がある。
これは私がある人へ表せる誠意だ。
…と自分で言うのは間違いになるのかなんなのか、わからないけれど、24時間、これに関して気を抜いた事はない。
寝言ではわからないけれど…。

だけど名前を言わず、明確にしなかったことで、話した事=「自分の事」だと誤解されていると思う空気がこれまでに何度もあった。

つい先日もそうだった。
その人への宣戦布告ではなかった。
これまでの事例を集めて導き出した私なりの答えを、地下室に集まる無数の人達に見てもらいたかった。
「その答え」を「無数の赤ペン先生達」に真剣に丸つけしてもらいたかった。
これでいいのか、と。
それとも。無数の赤ペン先生など存在しない?…
今までの助言意見等から…「しない様子」…ではなかったが。

と、これまでにこのような「誤解」がたくさんあるのは確かだ。(私の勘だけど…)
私は、その人と戦おうとこれまで1度も考えた事などない。
もしかしたら、数年前にこの意思がきちんと伝わっていたらそこで終わって今のようにはならなかった…のではないかと思う。


数年前の勤務先に、「木製の百人一首」が届いたその時、ある「園」と勤務先の繋がりを感じた。
これの贈り主は一体誰だったのだろう。


気になるTwitterは、気のせいだったかも…。
ご友人のものではない、のかもしれない。
「完全勝利」の意味がわからない。
その前に、何の勝負なのかわからない。
仮に、ご友人のものだとしたならば。
相手側から私に喧嘩を売らなければならない背景があるのか?
私側には「喧嘩を売る」言葉以上の事が一般的に考えたら「ある」。
でも私には「ない」。ご友人の「ご友人」に限っては。




その人は、誰かに話を持ちかけられて「ある事」を始めた様子。
もしかしたら、「誰から」から多額の請求をされているかもしれない。
脅迫されたのだろうか。
騙されて梯子を外されたのではないのだろうか。


その話を持ちかけた人は、「園の関係者達或いはその関係者と繋がりがあるもの」ではないだろうか、と何年もの間思っていた。

誰でもメッセージを書き残せるノートがあった。その頃、私もそこへメッセージを書いたり、他の人のメッセージを読むことが唯一、外部の人と時間を共有した気持ちになれる方法だった。
いつの間にか始まる「劇」の中に置かれる日常を想像して私自身に重ね合わせていた。
わからない人にはわからない、理解し難い「劇」だ。

私の行動を随時見張られていたのだろう。
そこで「脅し文句」を見つけたのだ。
その場所に相応しくないものだった。
「園の関係者」だと疑っている。
どうあれ、その場所で私は何も間違った事をしていない。
嘘も書いていなかった。
だけど「脅す側には、私を脅して私をつぶさなければならない背景があるのは事実」なのだ。
公にされたくない事実が「園」にはあるから。
私は精神的に肉体的に社会的に追い込まれて酷いアトピー性皮膚炎を発症している。


それから数年後、「その人」と「園関係者達」の繋がる匂いがしだした。


「私が戦おうと思った事などないその人」は「園」の人ではない。言うまでもなく。
だけどこれはきちんと明示しなければ伝わらないだろうな、と。



去年「私が戦おうと思った事などないその人」と「ありがとう」で終わらせられなかった。
「園の関係者達やその背景システム」があるからだった。
その両者がひとかたまりならば、そうする以外、自分の選択肢になかった。

自分以外の人に「ありがとう」の意味が理解出来なくても、この「ありがとうの経験」は故郷へ必ず持ち帰る。


同めい協力者?と2人きりになった時。作業部屋で「ありがとう!」「がんばれー!」「負けるなー!」と同めい協力者に大きな声で言えた時は嬉しかったし、すごく気持ちがよかった。
…伝わる、と信じて。
この同めい協力者さん、すごく大変な役だった。
怒声や嫌味を何度も浴びる中、割って入ろうとタイミングを伺ってはいた。
一方で、日常化している「劇」の空気を浴びる事が私の勤めなのだと思ったりして、終始無言でその劇を強制的に味わわせていただいた。
その日私が指名されて装着した特殊フォンのテストと、大きな独り言を除いては。
今は、忙しくも楽しい作業環境に変わっているだろうか。



最初どんな話を持ちかけられたのだろう。
その中で、私はどのような設定だったのだろう。
その人に恨まれるようなことをそれまでにした事は全くない。
ある場所の会話によると「ある場所の極悪管理人」を「私」という事にしてしまえば全てが……と、私に全く身に覚えのない悪事の罪人に仕立て上げられている様子を知った。

念の為に書こう。私は、「園、園関係者達、背景システム」の何処とも仲間ではない。
ここを誤解をされるのは凄く凄く嫌だ。



途中だけど一旦投稿。
「安心して下さい。言葉を間違えて誤解勘違いが生じると元も子もないので、ひとまず、これだけここに残します。これからも戦うつもりは全くありません。感謝」

2021.02.25  17時29分17時35分17時43分
なんかめちゃくちゃ。話があっち行ったりそっち行ったりだ。

2(21.03.02  03時02分  14時33分 18時04分